• MAPLEスタッフ

新型コロナウイルス予防対策について

シェアハウスMAPLEでは、新型コロナウイルス感染予防の取り組みを以下の通り実施しております。


 ・スタッフのマスク着用

 ・近距離での会話や複数人による密集を避けるための、ソーシャルディスタンスの確保

 ・共有スペースの定期的な消毒

 ・窓やドアを開けた定期的な換気


また、入居者様が健康で快適な日々を過ごすことが出来るよう、岩手県が提示している感染症予防のガイドラインに基づき、皆様に幾つかお願いをしたく思います。



1)岩手県外からお越しになる場合は、来県後2週間、それまでに滞在していた都道府県で要請されている自粛の継続をお願いします。



2)玄関、キッチン、洗面室、2階廊下に消毒液を設置しております。こまめな手の消毒、帰宅後等の手洗い・うがいの徹底をお願いします。



3)風通しを良くするため、屋内のドアを複数開けていますのでご了承ください。



4)シェアハウス滞在中に次のような症状が確認された場合には、すぐにスタッフにお知らせください。


① 息苦しさ、強いだるさ、高熱などのいずれかの強い症状がある場合


② 基礎疾患をお持ちで、発熱や咳などの風邪の症状がある場合


③ 発熱や咳など、風邪の症状がある場合(強い症状の場合はすぐに、比較的軽い場合でも4日以上症状が続く場合はご相談ください。)



体調のことを含め、心配なことがありましたらスタッフまでお気軽にご連絡ください。


その他、岩手県のLINE公式アカウント「岩手県-新型コロナ対策パーソナルサポート」を登録すると、県内の状況を確認することができます。ぜひご活用ください。